tracker

日記

CAとのエッチしちゃった!!パート2

更新日:

ああ憧れのCAことキャビン・アテンダント!

男なら誰しもそんな彼女たちと御近付きになって

終いにはエッチまでしたいところです!

わたしも実は昔ですがCAに逆ナンされたこともあります。

ええ。。20年前くらいですw

いやー可愛かったな‥あん時は私も初かったですw

いまじゃツーショットダイヤルでセックスやりまくってるけど‥

あの時のようなキュンとする感じがほしい時もありますな‥齢52の高橋がお送りしておりますw

29 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28(月) 11:58:46.63 ID:7O7UQ092

ドキドキが止まらなかった。彼女に申し訳なかった。でもドキドキだ。

全く仕事が手につかなかった。彼女のことで頭がいっぱいだった。
何があるわけでは無い居酒屋デートするだけだ。

その後があるなんて思ってない。

一応綺麗なパンツは履いたが、過度な期待はしていない。

CAちゃんが俺なんか相手にするわけない。

日中、ランチタイムに店に電話をし、席だけ予約した。

期待と不安と今日の会話のシミュレーションをしながら時間は過ぎた。

30 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28(月) 23:19:24.95 ID:7O7UQ092

(豆知識)初デートで会話に困ったら、これを思い出せ
「たちつてとなかにはいれ(たちつてと中に入れ)」
た = 食べ物の話
ち = 地域の話(地元・出身地など)
つ = 通勤の話(通勤時間、苦労話など)
て = 天気の話(台風ネタなど)
と = 富(景気)の話
な = 名前の話(お互いの名前の由来、キラキラネームの話・・・など)
か = 体の話(ダイエット、コンプレックスの話、相手のスタイルをほめる・・・など)
に = ニュースの話(時事ネタ)
は = はやりの話(最近のブーム、マイブームなど)
い = 異性の話(恋愛トーク)
れ = レジャー(話題のスポット、旅行など)

など、いまさらながら思春期の少年のようにデートの話題に
事欠かぬよう、netでネタを仕入れたりした。

31 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28(月) 23:21:27.59 ID:7O7UQ092

そして、今までしたことがないが、手土産を用意した。

バブル全盛のオヤジみたいだ。

でも考えてみると今の20代ってバブル知らないんだよね。

待ち合わせの前に行きつけの居酒屋に立ち寄り、小さなワイン
(ハーフより小さいやつ)を購入した。
なんかカジュアルだ。

と勝手に想像した。(安いし)

フルボトルは避けた。

なんか相手が気を使いそうだから(そして高いから)。

そして待ち合わせ時間の19:30から10分ほど、彼女は遅れて到着した

CA「ごめんなさい!休みでくつろいでたら寝ちゃった!」

俺「あはは、気にしないでいいよ。行こう」

目的の店は待ち合わせ場所からも歩けるが、天気も悪かったので

タクシー移動を選んだ

32 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28(月) 23:23:06.80 ID:7O7UQ092

店に着くと、さっそく大将に挨拶をした

俺「△△のマスターの紹介できました。大将さんにヨロシクとの
  ことでした」
大将「そうなんですか!ありがとうございます。あの店イイですよね。
  今日は楽しんでってください!」

マスターからの任務は完了した。さあ、あとはデートを楽しむだけだ。

CA「いい雰囲気のお店ですね!料理もおいしそう!」
俺「そうだね。今日はどんどん飲んで、食べてっちゃってくださいな」
CA「ありがとうございます!私、大食いで皆に驚かれちゃうんですよー」
俺「あーもうドンドンいっちゃおう!」

33 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28(月) 23:23:52.59 ID:7O7UQ092

スパークリングのボトルを入れ、乾杯した。
アラカルトで頼んだが、どれもこれもおいしく、とてもいい店だった。
スパークリングも小一時間で空け、白のボトルも入れた。

美味しい料理に美味しいお酒、そしてCAちゃんという美人を目の前に
して、あっという間に幸せな時間が過ぎていった。

話も弾んだ。お酒も入りCAちゃんも饒舌になり、リードして会話して
くれた。

34 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28(月) 23:25:40.92 ID:7O7UQ092

気付けば3時間も過ぎていた。
俺「あ、そうだ、酔っぱらいすぎて忘れないうちに・・・これ」

CA「え?なんですか?ま、まさか?」

俺「うん、今日は付き合ってくれてありがとう。こんな美人さんと
  デートできたんだからってお礼にね・・・つかぶら下げてたのみえ
  てたでしょww」

CA「www・・・えー!可愛い!ありがとう!こんなことされたこと
  ないですよ―私」

ラッピングが聞いた。居酒屋さんGJ。

俺「またまたwwごめんね、お酒飲んでるところでお酒のプレゼン
  トww」

CA「俺さんらしいですねwwでもほんとにうれしい!!私なんも持って
  きてない(しょぼん)」

俺「気にしない気にしない・・・」

と、ここで悪魔(後に神)が降り立ってしまった

35 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28(月) 23:27:01.72 ID:7O7UQ092

俺「気にしない気にしない・・・ところで、このボトル、この後一緒に
  飲みたいなって」

なぜか突然、俺の口がとんでもないことを言い出した

CA「・・・え?」

俺「・・・え?」

CA「それ・・・って?」

俺「・・・もう言っちゃったからハッキリ言うけど、もう一杯
  ポートワインでも飲まない?」

CA「え・・・(照れ笑い)・・・私、シェリー酒は飲めません・・・」

37 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28(月) 23:29:30.74 ID:7O7UQ092

ここからが楽しい時間。
帰さない、帰るわ、泊まろう、泊まらないの押し問答。

駆け引きのお時間。

常連同士、これからも顔を合わせる。別に今日でなくても、
また誘える

しかし、もう止まらなかった。今夜この子を抱きたい。

この悪魔か神様が与えた機会を逃したくない!

CA「私、わがままだし、かわいくないし、そもそもそんな簡単に許さないよ?」

俺「めっさ美人wwお互い大人なんだから、たまには冒険もいいんじゃ
  ない?」

CA「ぼ、冒険てww」

俺「wwwwwオレハズwww発言ww」

CA「wwwww・・・私、無理難題言うよ?」

38 :名無しさん@ピンキー 2013/10/29(火) 07:04:51.62 ID:mw3kRR26

・・・

・・・

俺「ボトルも無くなったし、出ようか」

CA「・・・うん・・・」

会計を済まし(もちろん全驕り)、タクシーを呼んでもらった。

数分後タクシーに乗り込んだ。

俺「○○ホテルまで」

会計のとき、彼女は気を効かしてトイレに立った。その隙に俺は近く
のラブホじゃないホテルの1室を調べ、予約した。
というか空室があることは日中調べていた。

39 :名無しさん@ピンキー 2013/10/29(火) 07:06:48.27 ID:mw3kRR26

CAちゃんは何も言わない。

そのまま、コンビニで買い物をし、ホテルへチェックインした・・・・

この後はセクロス話だが、俺的には昨日の出会いから急きょデートが
決まり、そして口説き落とした時点で満足している。

この後はお決まりのセクロス話になるが、差して普通の流れなので、
書こうと思わないが・・・需要があれば書く。

なお、この日かかった明細は、

飲食代12,400円
宿泊代11,000円
プレゼント代2,500円

計25,900円

こんだけ

47 :名無しさん@ピンキー 2013/10/29(火) 17:18:09.58 ID:uW3dTNat

俺「なになに??なにされるのーw怖いわwww」

CA「ここでキスできる?」

俺「え」

普通の個人経営の居酒屋で、普通に周りでワイワイと客が乗んでる。
周りから席はまる見え、雰囲気の良い店ではあるが、ハードルは高い。

意を決して俺は、ワインを一口ふくんだ。そして・・・

おもむろに対面に座った彼女に顔を近づけ、彼女の顔を引き寄せ、

キスをした。

彼女はすんなり受け入れた。

俺「wwwwオレハズwwwww」

かっこつけすぎ俺ww

48 :名無しさん@ピンキー 2013/10/29(火) 17:19:33.95 ID:uW3dTNat

CA「もう一回」

俺「え?」

CA「一回で来たんだから出来るでしょ?」

俺「ま、まあ、うん・・・」

で、キス

この辺で気付いた別席のカップルの視線を感じる。笑ってる。
早く出たいwww

CA「もっと長いキスして」

俺「えぇ~?!マスターの知り合いの店だよここ・・・(小声で)」

CA「できないの?」

・・・結局3回めは10秒近いキスをした。
周りからは(オイオイ・・・)とか(チ、チョ・・・なが!)みたいのが
聞こえた。何考えてんだこいつと思った。

そして彼女は

CA「でも行かなーいww」

俺「なんそれww」

59 :名無しさん@ピンキー 2013/11/01(金) 10:44:58.56 ID:yDUvDwDe

エッチの話も書いてよ!
その後の話も書いてよ!!!

62 :名無しさん@ピンキー 2013/11/02(土) 12:01:31.95 ID:yyG1l1O4

>>59
その日のエッチは普通だったよ
が、じゃあお言葉に甘えてその後のことを少しだけ・・・

部屋に入り、まずは抱き合った。
そして濃厚なディープキス・・・とおもったが彼女は舌の動きがやや控えめだった
俺は「もっと舌出して・・・」と促し、恥かしそうにチロっと出した舌に思いき
り吸い付いた。

夜は長い。キスを堪能したあと、まずはお互いにシャワーを浴びた。
少し酔いもさめ、臨戦態勢へ・・・とおもったが彼女がもう少し飲みたいとの
ことで、行きがけに寄ったコンビニ(コンドーム買うためにね)で購入し
た安いスパークリングを開けた。

-日記
-, , ,

Copyright© ツーショットダイヤル人妻伝言クラブ , 2019 AllRights Reserved.