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日記

人妻や熟女は兎にも角にもエロいんですが

更新日:

当サイトのサイト名はツーショットダイヤル人妻伝言クラブなのでやはり人妻や熟女など年齢層が高い女性をターゲットとして出会いを提供しております。

私自身街中を歩いてる時は勿論女子校生が歩いていたら必ず目がそちらに向きますし

若い娘を発見すれば暫くは凝視します。

夜待ちに繰り出してキャバクラで働いている女子大生を口説いてエッチをした時もあります。

しかし自分が若い時は寧ろ年が近い女性よりも上の女性に焦がれていた時が多かったです。

二十歳の時に30歳のスナック勤めのママを口説いて口説いて口説きまくって

付き合った時もありました。

一ヶ月も持たずに振られましたが。。w

ですが今だに鮮明にその時のセックスを覚えています。

なんと濃厚で、充実した時間を過ごしたことか。。

やはりその時のエッチが全ての自分の規範になってたりしますね。。

91: 名無し 2011/07/26(火) 22:12:17.83 ID:zuAsccTk0
あがった熟女のセフレは最高。
中出しし放題。

101: 名無し 2011/09/11(日) 04:52:47.34 ID:JW395kXU0
21のとき42のセフレができました。
ほとんど毎日ラブホで逢って中田氏しまくりでした。

102: 名無し 2011/09/11(日) 07:29:33.78 ID:???0
>>101
きっかけは?

103: 名無し 2011/09/11(日) 17:38:11.60 ID:3DnfVf4f0
スナックのママです。通りすがりにスナックから肉感的な熟女が出てきたのを
発見し、通い詰めること3か月、スナックが終わった後、一緒に食事をする
仲になり、数回デートを重ねた後、男と女の関係になりました。

104: 名無し 2011/09/11(日) 17:51:22.61 ID:???0
>>103
いいねえ

105: 名無し 2011/09/11(日) 18:07:13.87 ID:3DnfVf4f0
彼女は旦那さんと別居中のバツイチさんで、当時高校生の娘さん
がいました。スナックのからわら、昼間はハンカチと化粧品を扱う
会社を経営していました。客商売にはまだ慣れていない様子で、
当時学生だった僕にも常に上品な物腰で接客してくれました。
通い詰める内に、内気な学生だった僕に心を許してくれたのでしょう。
スナックが終わった後、一緒に食事をしたり、昼間、彼女の車でドライブ
をする仲になりました。

106: 名無し 2011/09/12(月) 04:01:10.02 ID:ZStXCJIO0
そのような関係になってから数か月後、いつものようにスナックが終わった後
食事をして、喫茶店でお茶を飲んでいましたが、ママのほうから「ねえ、私の
ことをどのように考えているのぉ」と、いきなり甘い口調で、挑発してきました。
「も、もちろん、素敵なひとだと思っていますよ。」とどきどきしながら答えた
所、「素敵なひとだけじゃわからな~い。はっきりと言って頂戴。」と僕の目を
じっと見つめながら返してきました。まな板に乗った鯉となまさにこのこと
です。「僕はママのことが大好きです。真剣につきあってもらえませんか!」
と思わず口走ってしましました。ママは口元に妖しい笑みをうかべながら、
「かわいいわねぇ。うふふ、いいわよう。」と言いました。21歳の純情な学生が
42歳の熟女の誘惑に屈した瞬間です。その時僕の股間はギンギンに硬くなってい
ました。後で聞くとママのあそこもじっとりと濡れていたそうです。、

107: 名無し 2011/09/12(月) 16:35:03.90 ID:cYtMK38dO
熟のセフレ

たるんだ腹にたるんだオッパイ ふぅ~ん
(;´Д`)

108: 名無し 2011/09/12(月) 22:15:41.76 ID:ZRKZ1TAh0
意を決して僕は言いました。「ママ。キスしてもいい?」「いいわよ。だけど
ここじゃ人が見てるからダメ。」お互い目でうなずき合った後、僕は伝票を持って
レジにむかいました。するとママが追っかけてきて、「ここは私が払うわ」と
伝票を奪いました。そのとき、二人の体がもつれ合い、ママの豊満なヒップが
僕のジュニアに甘い快感を伝えてきました。
外に出て、ママの白いスカイラインに乗り込むとママはゆっくりと車を走らせ
ました。二人とも無言で、社内にママの上品な香水の匂いと緊張感が漂ってい
ました。これから始まるであろう、母親と同世代の熟女とのラブゲームに対す
る期待と背徳感で、僕のジュニアはぴんぴんにいきり立っていました。

110: 名無し 2011/09/13(火) 02:14:55.95 ID:H5RmpwoY0
車をはしらせること約10分、ママは道路脇の駐車場に車を止めると、
「ここでチューしようか」と唇を出してきました。
それから10分の間、車の中で二人は無我夢中で唇をむさぼりあい、
お互いの舌をいやらしく絡め合いました。僕はママの口紅と唾液
と香水と熟女特有のフェロモンで陶然となり、興奮のるつぼの中
で、飽くことなくママの唇をむさぼり続けました。車の横を何人
か人が通り過ぎていきましたが、車の中で母親と息子程年の違う
カップルが淫靡な接吻を行っているなど、想像だにできなかった
事でしょう。

111: 名無し 2011/09/13(火) 20:06:55.81 ID:cqchIpRaO
興奮!

112: 名無し 2011/09/13(火) 21:10:15.20 ID:???0
続けろ

114: 名無し 2011/09/16(金) 21:11:54.65 ID:???0
早くしろ

116: 名無し 2011/09/20(火) 01:10:26.86 ID:+0aAeeWS0
キスが終わった後、ママはねっとりと潤んだ瞳で僕を甘く睨みながら言いました。
「もう~悪い子ねぇ。私はあなたのお母さんと同じぐらいの年よぉ。」
「全然かまいません。僕はママのことが好きです。それに僕は大人の女性が
すきなんです。」
「うれしいわ。もう~可愛いわねぇ~。」というとママは僕の顔を豊満な
胸にうずめてくれました。
柔らかな感触と香水と熟女のフェロモンの中で、陶然となり、あそこは
激しくいきりたっていました。

118: 名無し 2011/09/21(水) 02:46:50.65 ID:QHV+hRXT0
それから車の中で抱き合ったりキスしあったりしていましたが、我慢できなく
なった僕は「ママ。したいんですけど。」とお願いしました。ママは僕の首に
腕をからめて、目を覗き込むながら「え~?いますぐぅ?」と返してきました。
しばらくの沈黙の後、突然ママが
「ねぇ。この前ヒ○トンホテルが新しくできたの知ってる?」
「知ってますよ。部屋をとりましょうか?」
「週末の土曜日だったらいいわよ。」
僕はすぐにでも近くのラブホテルでママの熟れた体にむしゃぶりつきたい
欲望にかられていましたが、急いては事をし損じるを考え、必死の自制心
で我慢しました。そんな僕の心を見透かしたかどうか、ママは妖艶な笑み
を浮かべながら、「うふふ。いい子ねぇ」と言いつつ僕の股間をさすって
きました。びんびんに硬くなっているのがわかると、「もうこんなにして。
悪い子ねぇ。」と勝ち誇ったように言いました。

120: 名無し 2011/09/21(水) 15:58:45.78 ID:4u/V2SMT0
熟女もまだまだ性欲ってあるんですか

122: 名無し 2011/10/01(土) 12:57:07.30 ID:evDF/r1g0
当日、ママと待ち合わせをして、ホテルに着いたのが12時。まだ早いので
ホテルのレストランで食事をしました。懐石の店に行ったのですが、食事の
味を味わう余裕などありません。これから密室の中で始まる熟女ママとの
みだらな遊びに対する期待と興奮で胸がいっぱいになっていました。
食事が終わり、お互いに目と目でうなずき合ってホテルのフロントへと向か
いました。フロントには若い女性が受付をしていました。予約をしたのはダ
ブルの部屋です。ツインルームならまだしも、親子ほど年の違う男女が真昼
間にダブルベッドの部屋にチェックインすることについて、彼女はどのよう
に理解したのでしょうか?心なしか視線が冷たいような気もしました。

緊張と背徳感の中で、声をうわずらせながら、「チェックインをお願いし
ます。」と言いました。ところが、フロントの女性は僕とママをちらりと
一瞥した後、「お部屋のご準備ができていないので2時までお待ち下さい。」
との一言。

128: 名無し 2011/10/10(月) 11:12:19.05 ID:???0
俺は女の腋が好きでいろんなチャンスを逃さず覗くようにしてるんだが、
この夏、自治会の夏祭りの手伝いに借り出された時は、いろいろと大収穫だった。
その中で、処理が甘い腋がTシャツの袖からちらちら見えるY子(←今のセフレ)と出会い、
懸命に口説いて最近になってやっと陥ちた。
何でも、旦那の浮気が原因で離婚したから、男性不信だったんだとのこと。
今はゴム付けてるけど、ピルを飲んでもらって中出し出来るようにするつもり。

131: 名無し 2011/10/17(月) 06:25:11.09 ID:/rBTdY2r0
蛇の生殺しとはまさにこのことです。あともう少しのところで熟れ切った
中年女性の肉体にむしゃぶりつくことができるのに40分も待たなければい
けないなんて!たとえて言えば、極上のステーキを目の前にしてお預けを
食ったようなものでしょうか?仕方ないのでホテルのラウンジでコーヒー
を飲んで待つことにしましたが、ママもさすがにいらいらしている様子で
「もう~融通がきかないのねぇ~」と言いながらタバコに火をつけました。

とりとめのない芸能ネタで時間をつぶしましたが、待っている間にママから
醸し出される熟女のフェロモンにくらくらしそうになりました。今にして
思えば究極の「焦らしプレイ」だったのかも知れません。

ようやく2時になり、フロントでキーを受け取り、ポーターに先導されて
部屋に向かいました。ある昼下がり、中年熟女と若いつばめとの淫らな情事
がまさに始まらんとしていましたが、ポーターさんに気取られるわけには
いかないので、エレベーターの中では僕もママも努めて澄ました顔をして
いました。

134: 名無し 2011/10/17(月) 15:51:54.96 ID:NTyyLGPw0
事務的な説明を終えると、ポーターさんは部屋を出ていきました。
バタンとドアが閉まるや否や、僕とママはお互いの唇をむさぼり合いました。
舌をお互いにいやらしく絡めあい、そのままベッドになだれこみました。
ふとママを見ると、綺麗にセットされた髪はほつれ、豊満な身体をぴっちりと
包んだ上品なマダムスーツは乱れ、口元はお互いの唾液でだらしなく濡れて
いました。憧れのママの扇情的な姿に興奮した僕は、さらにみだらなキスを
しようと試みました。ママのスカートのホックを外し、ジッパーを下げると、
ママは「いや~ん。だめよぉ~。」と形ばかりの抵抗を示しましたが、簡単に
スカートをずり下げることに成功しました。スカートをずり下げると、パン
パンストから透けて見えたのは、ママのバラの柄のパンティです。夢中で
パンストごとパンティを脱がすと、ママの陰毛と花びらが露わになりました。
ママの花びらはぐっしょりと淫らに濡れそぼっていたことは言うまでもあり
ません。

137: 名無し 2011/10/18(火) 06:09:27.97 ID:tD25HzCC0
意を決して僕はママの花びらにむしゃぶりつき、淫らなキスを決行しました。
僕の舌がママのあそこに触れるや否や、上品なママにはおよそ似つかわしくない、
「うぉおお~~~~ん。」という断末魔のような叫び声が聞こえ、見る見る間に
ラブジュースが溢れ出してきました。

ママの花園から分泌される、芳醇かつ淫靡極まりないラブジュースで顔中べとべと
にしながら、僕は夢中で淫らなキスを続行しました。母親ほども年の違う中年女性
にこんな淫らなキスをしていることについての背徳感と、甘くいやらしいラブジュ
ースの香りと、僕の頭上から聞こえてくるママの喘ぎ声の中で、僕は極度に興奮し、
淫らなキスを続けつつも、いきり立った僕のジュニアをマットレスにこすり付けて
いました。

140: 名無し 2011/10/20(木) 03:26:44.56 ID:jm6cfMqe0
早くママの花園に僕のジュニアをぶち込みたい欲望にかられながらも、僕は更に
淫らなキスを続行しました。それはママも同じで、次第に焦れたような苦悶の
表情を浮かべ始めました。こうなるとお互いに我慢比べのようなものです。
その欲望に屈したのはママの方でした。「もう駄目ぇ~。ねえ早く頂戴っ」
淫らなキスを中断した僕は意地悪く言いました。「頂戴って、何が欲しいの?」
「わかっているくせに。意地悪ぅ~」僕はいきり勃ったジュニアでママの花園
の表面部をなぞりながら更に言いました。「はっきりいってくれなきゃわからな
いよぉ。」「いやぁ~ん。苛めないでぇ」ジュニアの亀頭でママの硬くなったクリ
を尚も責めると、「あひっ。くふっ。もおっ。あなたのおち○ちんが欲しいのおっ!」
「どこに入れて欲しいの?」「あたしの、あたしのお○んこに挿れて頂戴っ。」
ここでしなければオトコがすたるというものです。僕はいきり勃ったジュニア
をママの花園に思いっきり強く挿入しました。

141: 名無し 2011/10/21(金) 01:36:01.70 ID:o+HvHKAY0
「うぁあああああああ~ん」挿入するや否や、ママは雌犬のように絶叫し、
ギンギンに硬くなった僕のジュニアにはママのいやらしいお○んこの肉ひだ
がまとわりついてきました。相当たまっていたに違いありません。ちなみに
僕のジュニアは普通よりもかなり太く、経験の浅い女の子とのセックスの時
は相手が痛がって、感じるどころでありませんでしたが、経産婦でもある
ママの熟れたお○んこは、僕の極太生ジュニアを生温かく、ずっぽりと包み
こみ、えもいわれぬ快感を送り込んできました。まさにジャスト・フィット
状態です。

普段いかにすましていても、一線を越えれば男も女もただのどすけべです。
僕の腰のグラインドに合わせてママは腰をいやらしくゆすりたて、淫欲に狂っ
たけだもののごとく、二人は快楽を貪りあいました。昼下がり、空調のきいた
静かな密室の中は、ママのエロチックな喘ぎ声と、愛液まみれのジュニアと
お○んこがこすれ合うみだらなハーモニーがことさら強調され、卑猥な雰囲気を
醸し出していました。

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